H1大見出し.羽毛布団リフォーム(羽毛布団打ち直し)。サイズ、厚さ、作る枚数まで選べてお手頃料金。ネットで申し込んで全国宅配可能。

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マルキュー寝具クチコミ紹介。レビュー星平均4.9の高評価。料金や確認事項の連絡などで満足していただいている。
宅配リフォームの事例を紹介。要望、リフォームサイズ、料金を3つの事例で詳細に解説。

羽毛布団リフォームとは、布団を解体して羽毛を取り出し直接洗浄。新しい生地に詰めて完成。しかも作り直す種類は自分で選べる。
羽毛布団は3種類ある。その中の本掛けの説明。冬用で厚い布団だが、高断熱住宅の冬には暑すぎるかも。
羽毛布団合掛けの説明。主に春や秋の昼夜気温差の激しい季節にちょうどいい合掛け。高断熱住宅の冬にはちょうどいい、現在の日本の住宅事情にマッチした布団。
羽毛布団肌掛けの説明。夏、室温22度以上の状況で活躍。冬、室温が低い部屋では冷気侵入を防ぐ役割も持った1枚で2つの役割を持った優れもの布団。
羽毛布団おすすめの使い方説明。合掛けと肌掛けを2枚重ねて使えば、室温の低い部屋でも快適な保温性を確保してくれる。合掛けと肌掛け2枚だけで1年中対応できるから、この2枚を持っておくのをおすすめします。

マルキューのリフォームには

マルキュー寝具では羽毛布団のリフォームは2タイプあります。1枚から1枚作る「通常リフォーム」と1枚から複数枚を作る「分割リフォーム」です。
1枚から1枚作る「通常リフォーム」の内容紹介。羽毛が弱っていたり膨らみが減った布団に入れる「足し羽毛」の役割も紹介。
通常リフォームでできること。羽毛を減らしたい、羽毛を増やしたい、羽毛はそのままでいい、の3つの要望(悩み)に対応したリフォームです。
1枚から複数枚作る分割リフォームのご紹介。1枚から肌掛け3枚にしたり、合掛けと肌掛けにしたりの例をご紹介。
分割リフォームの場合、2枚目以降からは1枚目よりも安くなります。
分割方法は自由に決められます。ダブルからシングル合掛け1枚と肌掛け2枚にしたり、合掛け2枚にしたりと例をご紹介。分割は最大4枚まで可能。

 

※どんな分割ができるかは、羽毛の量と状態で決まります。まずは、お布団の羽毛量をラベルで確認してください。


マルキューでは羽毛肌掛け布団をおすすめしています。とても使い勝手が良いからです。
肌掛け王道の使い方。夏はエアコンの冷えすぎ対策として最適な保温力を発揮します。
肌掛け意外な使い方。本掛けを使っているのに首元や足元に寒さを感じる方は。
その寒さの原因は冷気侵入かも。本掛けのように厚い布団は肩口に隙間ができやすく、冷気が侵入しやすいのです。
そんな方は肌掛けで冷気侵入を防ぐのがおすすめ。肌掛けは薄いので体にフィットしやすく、冷気侵入しずらいから布団の中の暖気を逃しにくい。
冷気侵入で参考にしたのは寝袋。寝袋は冷気侵入対策がしっかりしているので、本掛け羽毛布団より羽毛量が少ないのに冬山等の野外でも使用できる高性能な布団です。その原理が冷気侵入阻止の構造です。
寒さは1枚の布団で解決するのではなく、肌掛けと合掛けを重ねた2枚使いで解決するのが◎。
布団を掛ける順番は、最初に肌掛け、その上に合掛け。大事なポイントとして、布団は2枚ともにカバーを付けて使用することで保温力がアップします。
冷気侵入対策の補足。足が寒い人への対処方法があるんです。
足元をシーツ等でくるんでしまう。たったこれだけで足方向からの冷気侵入がなくなり、劇的に暖かく感じるはずです。ただし、あまり足が寒くない人には暑すぎになるので注意が必要です。
肌掛けの便利な使い方、いかがだったでしょうか。マルキュー寝具は肌掛け布団をおすすめします。


「通常リフォーム」「分割リフォーム」のどちらでもサイズ変更できます。ダブルからシングル、シングルからダブルと、サイズダウン(アップ)可能です。


リフォームで使用する生地

リフォームで使用する側生地は「ポリエステル85%・綿15%」のベージュと柄物の2種類あります(シングル・ダブル両方に対応)。さらに新しく「綿100%」のベージュ生地が登場しました(シングルのみ対応)。
分からないことは相談しながら一緒に作りましょう。メール確認しながら作業を進めます。

分からないことがある場合 

お問い合わせください

※15時以降のお問合せは、回答が翌営業日になります。


羽毛再生へのこだわり

羽毛の再生(打ち直し)方法。羽毛を直接洗浄後に「直接攪拌乾燥」を行います。この乾燥方法が羽毛の膨らみをを最も回復させる方法です。この内容は実験済みで、実験詳細は下記リンクからご覧になれます。

羽毛丸洗い実験を見る

 

リフォーム全体の工程は

コチラから見る




一度ご確認ください。リフォームに向いてない羽毛布団もあります。それは羽毛の劣化が激しい布団です。主な劣化の原因は皮脂の付着。皮脂は羽毛を黄ばませ、固まらせ、膨らむ力を失わせます。
劣化の進んだ羽毛は洗っても回復しません。羽毛の状態は自分では分からないので、簡易的にチェックする方法を教えます。
チェックする方法は布団を4つ折りにして高さを測るだけ。30cm以上あれば分割でも通常でも問題なし。25㎝以下のお布団は羽毛の劣化が進み過ぎている可能性が高いのでリフォームはおすすめできません。

※ご注意ください

羽毛(うもう)と名前は似ていますが

羽根(はね)布団はリフォームできません

羽根布団と羽毛布団の違いへのリンク画像

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【持ち込みリフォーム】

お布団をマルキュー寝具へ持ち込める方は

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持ち込みリフォームへのリンクボタン。六戸町、八戸市、十和田市、三沢市の方はこちらの持ち込みの方がお安くリフォームできます。

※青森県内(六戸町、八戸市、十和田市、三沢市等の近郊)の方は、持ち込み頂いた方がお安くリフォームできます。



リフォームに関連するあれこれ

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羽毛布団に関する雑学

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